空へ (5)
映画は観れなかったので、DVDを買いました。でもまだ観ていない。

4月度の投稿は少なかったけど、5月から頻度向上に頑張ります。
行楽も兼ねて、ファクトリーとやらへ行ってきました。近辺は何回も通ったことあるのですが、こうして行くのは初めて。思った以上ににぎやかでした。びっくり。

工場内も見学者に製造工程を見せる前提の複合施設って感じ。

ん?

2機目も何とか完成しました。数箇所ミスったけれど、通算4機目なので一番しっかり出来たかな。チューブアンテナの位置は初めて正確ですし、機首のレドームを延長した点も効果あり。

記念カラーのキットや初期カラーの薄いグレイッシュブルーの迷彩などでも作りたいけど、結構時間かかる。また今度。次は海か陸。
今回は、割と真面目に胴体の継ぎ目処理をしてみた。地道で苦手な作業だったりします。

機体下面は、凸部モールドを削って作り直しました。サイズがちょっと大きい。レドームも寸足らずに見えたので延長するつもり。どんどん面倒になっていく・・・。

過去に作った2機(昨日の投稿)は、両方とも機体尾部LHのチューブアンテナの取り付け位置を間違えズレていた。いまさら仕方ないのでこのままです。
今日は行楽へ出かける予定でしたが、子供の発熱により中止。その寝ている時間に作ることができましたが、早く元気に治ってほしい。
1機目は完成。主軸を無理やり嵌めたので最後の最後でボディが割れて、補修しました。それでも最新装備の機体が出来たので、よしとしておきます。製作要領は掴めたので、2機目は失敗箇所や作業感覚を忘れないうちに取り掛かるつもり。
救いの翼

蘇える翼は、以前作ったものです。

ここ数日間、WEB環境が調子悪かったのですが何とか復旧しました。
4月の投稿が少ないし、復調を確かめるための投稿してみたいと思います。
1996年にタミヤコレクターズクラブからリリースされたものです。

作り始めました。このブルーグレーが難しい色です。以前作った色を再調整したところ、どんどん妙な色になっていくことに。

モデグラに作例があり、その配合を真似ました。なかなかいい色かな。細部彩色とエッチングパーツ取り付けで完成まで進みました。

いいペースで作っていたのですが、プロペラの主軸を胴体に組み込むのを忘れていました。接着するか、適当な方法で作らないと・・・。しかも4機。
子供の春休みも先週で終わり。子供のお気に入りです。スライドドアが上手い具合に開閉すると思いました。

工作の方は写真がありませんが、救難ヘリを一気に4機の製作始めました。チマチマ作って、GW連休ごろに塗って仕上げたいところです。
そろそろDVDが出るらしいので、借りるなり買うなりで観たいところです。昨年末ごろの上映中は、映画館へ行けませんでした。

プラッツのキットですが、40th、50th記念カラーは買ったけど作れず。これまでに2機作ったのみ。今回は新鋭機にするための追加パーツが付いていました。深く考えず、さくっと作りたいところですが、最初の一歩がなかなか踏み出せません。